東京経済大学

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教員紹介

准教授
板橋 雄大
ITABASHI Takeo

職歴
  1. 2013/04/01-2016/03/31 東京経済大学 専任講師
  2. 2013/04/01-現在 東京経済大学
  3. 2016/04/01-現在 東京経済大学 准教授
学歴
  1. 2002/03 卒業 京都大学 経済学部 経済学科
  2. 2006/03 修了 京都大学 経済学研究科 組織経営分析専攻 修士
  3. 2010/03 修了 京都大学 経済学研究科 現代経済・経営分析専攻 博士後期
学位
  1. 2010/03 博士(経済学) 京都大学
  2. 2008/11 修士(経営学) パリ・ドフィーヌ大学
  3. 2006/03 修士(経済学) 京都大学
  4. 2002/03 学士(経済学) 京都大学
研究分野
  1. 会計学
著書
  1. 2013/02/20 『IFRS教育の実践研究』 創成社
  2. 2012/08 『IFRS教育の基礎研究』 創成社

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論文
  1. 2013/01/25 学術雑誌 単著 「EUにおける法人税調和化がもたらすもの2011年3月共通連結法人課税ベース指令案を中心に」 『産業経理』産業経理協会
  2. 2012/11/10 学術雑誌 単著 「IFRSへのコンバージェンスが税務会計に及ぼす制度的影響フランスの先行導入事例の検討を中心に」 『税経通信』税務経理協会
  3. 2012/09 学術雑誌 単著 「経営意思決定過程における連単分離の影響」 『会計理論学会年報』会計理論学会
  4. 2012/07 学術雑誌 単著 「ダブル・スタンダードによる会計帳簿の変化に関する一考察」 『日本簿記学会年報』日本簿記学会
  5. 2012/03 学術雑誌 単著 「正当性理論からみたCSR情報開示―日仏企業のリスクマネジメント―」 『危機と管理』リスクマネジメント学会

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研究発表
  1. 2013/09/06 口頭発表 段階取得の取扱いにおける会計基準、税法規定の差異についての一考察 −支配の概念と取扱い− 日本会計研究学会第71回大会
  2. 2012/08 口頭発表 「第2章 新・企業会計原則試案(IFRS版)」 日本会計研究学会第71回大会 スタディーグルプ最終報告「IFRSの教育に関する研究」
  3. 2012/08 口頭発表 「第6章 事例:関西大学における講義の試行」 日本会計研究学会第71回大会 スタディーグルプ最終報告「IFRSの教育に関する研究」
  4. 2011/11 口頭発表 「About the Westernization of Japanese Bookkeeping (18651925)」 INTERNATIONAL CONFERENCE “ACCOUNTING RENAISSANCE –Lessons from the Crisis and Looking into the Future.Learning from Histories and Institutions” in Venice.
  5. 2011/09 口頭発表 「経営意思決定過程における連単分離の影響」 会計理論学会第26回

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主な担当科目
  1. 会計プロセミナー
  2. 簿記原理a・b
  3. 税務会計論a・b

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所属学協会
  1. 2011/06-現在 日本経営教育学会(現:日本マネジメント学会)
  2. 2011/05-現在 日本会計研究学会
  3. 2011/05-現在 日本簿記学会
  4. 2011/05-現在 国際会計研究学会
  5. 2010/10-現在 会計理論学会

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委員歴
  1. 2011/05-現在 日仏経営学会 幹事

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学部・学科