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ガクブックシリーズ

大学進学を考える「基本書」です。
クラス、学年単位でのご活用もどうぞ。

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「キャリアノート」は「売る」や「伝える」など、動詞を切り口に、大学卒業後の「仕事」を考えてもらうためのキャリアブックです。
高校生のあなたは、「将来、何になりたいのか?」と、職業名で問われても、まだ答えられないかもしれません。でも、どの動詞で表される仕事をしたいのかなら、イメージできるのでは?
あなたの将来設計の一助にしてもらいたい1冊です。

 
  
「そもそも大学に行く意味って?」を略して『そも大』と名づけました。なぜ、進学するのかをあいまいにして大学に入ると、あとで「失望」や「後悔」をする場合もあります。最初の段階で、大学に行く意味を考えておくと、進学先を選ぶ「基準」もくっきりと見えてくるはずです。

 
東京以外の高校生が、東京でどのように自分の可能性を広げていったのか、その実例をご紹介しています。経済的には、地元志向が強まっていますが、「自分の世界を広げる」という意味では、「東京留学」は、やはり効果が高いといえるでしょう。東京への進学を考える一冊です。

 
学問や大学選びについて、気軽にマンガ形式で読むことができます。経済学や法学などのほか、家政学や心理学、それに農学や工学など、理系も含めた18の学問、学問分野を4コマ程度のまんがで紹介しています。

 
「大学を選ぶ前に、学部を選ぶ」。これは、将来のキャリアをきちんと考えるということでもあります。もちろん、高校生にはまだ分からないことも多いでしょう。ただ、相性のあわない学部に進学すると、「必修科目」でつまずくことになります。学問、学部を選ぶ大切さをお教えください。

 
いうまでもなく、学問や学部に男女の違いは関係ありません。しかし、女子の場合、男子以上に、結婚、出産、育児など、将来の人生設計も視野に入れて、戦略的にキャリア形成を考えていくことが必要であることも事実です。『ガクブック』とともに、ご覧いただくことをお薦めします。

 
ご承知のように、大学選びについては、保護者の皆さんの関心も非常に高くなっています。ただ、保護者の方々が、かつてのご自身の経験だけで判断されると、現状とずれてしまうことも起こりがち。いまの大学の状況から、学費のことまで、保護者の多様な関心に応える小冊子です。

 
高校生に対して、大学卒業後の「あこがれの仕事」を考えてもらうためのキャリアブックです。そうした「あこがれ」が見えてくれば、大学選びも選択の幅がはっきりとするはずです。就きたい職業が分からなくても、早めに自分のキャリア形成を考えることは役立つでしょう。

 
★インブック
「大学院で学びたい」3つのタイプに類型化して大学院で学ぶ意味をあげるとともに、大学院で過ごす雰囲気を、わかりやすく説明しています。


各小冊子は、東京経済大学のウェブサイトからご請求ください(各2部までの場合)。多部数を必要とされる場合は、お手数ですが042-328-7724東京経済大学広報課にお電話をおかけください。

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