東京経済大学

MENU

教員紹介

教授
桜井 哲夫
SAKURAI Tetsuo

職歴
  1. 1979/04/01-1981/03/31 広島大学 総合科学部 助手
  2. 1981/04/01-現在 東京経済大学 経済学部 専任講師
  3. 1982/04/01-現在 東京経済大学 経済学部 助教授
  4. 1991/04/01-現在 東京経済大学 経済学部 教授
  5. 1995/04/01-現在 東京経済大学 コミュニケーション学部 教授
学歴
  1. 東京外国語大学 外国語学部 フランス語学科
  2. 修了 東京大学 社会学研究科 修士
  3. 単位取得満期退学 東京大学 社会学研究科 博士
学位
  1. 1975/03 国際学修士 東京大学
研究分野
  1. ヨーロッパ社会思想及び近現代社会史
  2. 現代メディア論
著書
  1. 2015/03/23 廃墟の残響 ー戦後漫画の原像 NTT出版
  2. 2014/09/12 一遍と時衆の謎 ー時宗史を読み解く 平凡社
  3. 2011/07/14 「今村仁司の社会哲学・入門 - 目覚めるために」 講談社
  4. 2011/04/30 若者は日本を変えるか - 世代間断絶の社会学 世界思想社
  5. 2007/04/09 増補 可能性としての「戦後」 - 日本人は廃墟からどのように「自由」を追求したか 平凡社(平凡社ライブラリー)

詳細表示...

論文
  1. 2011/09/30 学術雑誌 単著 重田園江著「連帯の哲学1」 社会思想史研究
  2. 2011/05 単著 100年の世相を読む 暮らしの年表・流行語100年(講談社)
  3. 2009/07 単著 「人への温かな関心」を阻む社会のルーツ 児童心理(金子書房)
  4. 2008/04 単著 今村「労働論」の今日的意味 『東京経大学会誌』経済学
  5. 2007/04 単著 思想史のなかのブッシュ体制 - ニューヨーク・ユダヤ系知識人の系譜をたどる 「論座」(朝日新聞社)

詳細表示...

研究発表
  1. 2012/06/05 口頭発表 〈自己責任〉を問い直す —他者への温かな関心を取り戻すために 第7回親鸞仏教センター(真宗大谷派)研究交流サロン
  2. 2008/06/21 口頭発表 戦後社会再考 ー現代社会を生み出したものとは何か 東京都立高校倫理・現代社会研究会総会
  3. 2007/10/27 口頭発表 今村「労働論」の今日的意味 今村仁司記念シンポジウム
  4. 2007/06/16 口頭発表 戦後史のなかの松本清張 -『日本の黒い霧』再考 松本清張研究会第16回研究発表会
  5. 2003/04/17 その他 社会装置としてのテレビを考える シンポジウム「社会装置としてのテレビを考える」

詳細表示...

主な担当科目
  1. テレビ文化論
  2. 表現と批評
  3. フレッシュマン・ゼミ
  4. 映画文化論
  5. 人間関係論

詳細表示...

教育実績
  1. 2006-2011 教育内容・方法の工夫

詳細表示...

所属学協会
  1. 日本社会学会
  2. 社会思想史学会

詳細表示...

委員歴
  1. 1996/12-1997/11 共同通信社 論壇時評担当者
  2. 1996/04-1998/03 朝日新聞社書評委員員会 委員

詳細表示...

学部・学科