東京経済大学

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教員紹介

教授
山田 晴通
YAMADA Harumichi

職歴
  1. 1995/04/01-現在 東京経済大学
  2. 2006/04/01-現在 東京経済大学 教授
学歴
  1. 東京大学 教養学部 教養学科
  2. 修了 東京大学 理学系研究科 修士
  3. 単位取得満期退学 東京大学 理学系研究科 博士
学位
  1. 1989/03/29 理学博士 東京大学
教育・研究活動状況
  1. ・英国の地方集落〜中小都市に関する地誌的研究。
    ・日本ポピュラー音楽史についての通史的記述の試み。および、ポピュラー音楽研究に関する、英語圏の重要研究論文の翻訳作業。
    ・ポピュラー音楽のローカルアイデンティティに関する日米比較研究
    ・ポピュラー音楽関連施設等の観光資源化に関する研究
研究分野
  1. 社会経済地理学
競争的資金等の研究課題
  1. 2010-2010 ポピュラー音楽に見るローカルアイデンティティの日米比較研究〔東谷 護〕 日本学術振興会

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著書
  1. 2006/10/25 リチャード・ピーターソン著「なぜ,1955年だったのか?:ロック音楽の出現を解き明かす」 東京経済大学『人文自然科学論集』第122号

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論文
  1. 2011/02/23 大学・研究所紀要 単著 1980年〜2005年の北海道における日刊新聞市場の変動. 東京経済大学『コミュニケーション科学』
  2. 2011/02/23 大学・研究所紀要 単著 米国のポピュラー音楽系博物館等展示施設にみるローカルアイデンティティの表出とその正統性. 東京経済大学『人文自然科学論集』
  3. 2010/10/13 大学・研究所紀要 単著 新聞記事データベースにみる音楽ジャンル名としての「フォーク」概念の定着過程. 東京経済大学『コミュニケーション科学』
  4. 2010/09/30 その他 単著 書評「(財)中部産業・地域活性化センター・伊藤達雄 編著『中部を創る--20人の英知が未来をデザイン--』」 経済地理学年報
  5. 2010/03/25 その他 共著 (第5章 第4節)観光・ツーリズム 『経済地理学の成果と課題VII』日本経済評論社

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研究発表
  1. 2011/03/10 その他 Burton Crane’s recordings in Japan from 1931 to 1933:The influence of American music on 1930s Japanese musical tastes IASPM-US 2011 Conference
  2. 2010/12/09 その他 日本のポピュラー音楽 歴史的概説の試み 国際音楽資料情報協会日本支部・研究例会
  3. 2010/06/29 その他 Popular music in Japan: So different? Not so different?. International Association of Music Libraries
  4. 2010/05/23 その他 ラウンドテーブル「経済地理学の課題を考える」(ペーパー参加) 経済地理学会 第57回大会 『VI』と『VII』の間
  5. 2010/05/23 その他 ラウンドテーブル「ブロードバンドと地域」(討論者) 経済地理学会 第57回大会 『VI』と『VII』の間

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主な担当科目
  1. コミュニケーション論入門
  2. 地域文化論
  3. 音楽文化論
  4. メディアリテラシー入門

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教育実績
  1. 2010-現在 TKUポータルシステムの活用
  2. 2008-現在 ゲスト講師制度の活用
  3. 2006-現在 電子メールの活用
  4. 2006-現在 ウェブサイトによる授業関連情報等の提供
  5. 2006-現在 スケジュール公開~オフィスアワー制度導入

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教科書・教材
  1. 2006 授業用テキストのウェブ上での公開

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所属学協会
  1. 日本地理学会
  2. 経済地理学会
  3. 日本マスコミュニケーション学会
  4. 日本ポピュラー音楽学会
  5. 人文地理学会

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学部・学科