東京経済大学

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2018年度 第46回
思っていた以上の私になる。

思っていた以上の私になる。想定超えの4年間 思っていた以上の私になる。想定超えの4年間

 東京経済大学は、2020年に創立120周年を迎えます。東京経済大学の理念は、「進一層」と「責任と信用」です。「進一層」とは、東京経済大学の前身である大倉商業学校を設立した大倉喜八郎の言葉で、「困難に出合ってもひるまずに、なお一層前に進む、チャレンジする姿勢」を意味しています。チャレンジする学生を育て、学生たちの潜在能力を最大限に引き出すことを目的として、ゼミ教育の充実をはじめ、全学生の基礎力の強化、資格取得の支援、留学支援など、様々な取り組みを行っています。
 東京経済大学の大学案内「Space2019」では、受験を考えるみなさんへ向けて次のメッセージを掲載しています。

思っていた以上の私になる。
―想定超えの4年間
あなたには、自分でも気づいていない大きな「伸びしろ」がある。
東京経済大学には、学生たちが自ら学び、
秘めた力を最大限に引き出せる環境があります。
ゼミを中心とした少人数教育、安心の就職力、
個性に応じた学習・生活支援、国際交流支援、そして地域社会との連携...。
充実した毎日のなかで、専門知識と自信がぐんぐん育まれていきます。
4年後に社会へ歩みだした時、あなたは今思っているよりも
はるかに成長した自分を実感することでしょう。

大学時代の4年間は、長いようで短いもの。
その間に、自分の伸びしろをどれだけ伸ばせるか。
挑戦と歓びに満ちたかけがえのない毎日と、
想定を超えた成長が、あなたを待っています。
さあ、思って以上の私へ。

学生たちのチャレンジする力 ~はじめて物語

 創立120周年記念事業の一環として、学生たちがチャレンジを通じて成長していく姿を追い続けるプロジェクトが2017年度からスタートしています。困難に突き当たっても決してひるまず一歩前に進むという意味を持つ建学の精神「進一層」の気概を持ち、自らの目標に対し真摯に向き合い努力を続ける本学の学生を紹介します。

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教授インタビュー