東京経済大学

MENU

【大学院】現代法学研究科の入試方法の変更について

[2016.04.25]

 2017年度入試より、大学院現代法学研究科の入試方法が、下記の内容に変更になりました。(詳細は研究課へお問い合わせ下さい)

一般入試
 筆記(専門分野小論文)試験と口述試験による選考。ただし、「税理士試験(税法科目に限る)科目合格者、司法書士試験合格者、行政書士試験合格者、社会福祉士又は介護福祉士か精神保健福祉士合格者、社会保険労務士試験合格者」のいずれかに該当する場合は、口述試験のみで選考。

留学生入試
 口述試験のみで選考。出願時に日本語能力試験N1に合格していてかつ、留学ビザを取得していることが条件。

社会人入試
 口述試験のみで選考。入学時点で満25歳以上かつ、民間企業・官公庁等において3年以上の実務経験のある者を対象。

学内選考入試(昨年と同じ内容)
 口述試験のみで選考。2016年度本学学部卒業見込、もしくは本学学部卒業後3年未満の者で、GPA2.4以上の者(卒業者については、卒業時のGPAが対象)。

シニア大学院生入試選考(昨年と同じ内容)
 口述試験のみで選考。入学時において、満年齢52歳以上の大学卒業者、もしくは学士学位取得者か、それに準じる者を対象。

シニア研究生入試選考(昨年と同じ内容)
 口述試験のみで選考。原則として、入学時に大学卒業後もしくは、学位取得後30年以上を経た者を対象。

※他研究科の入試方法は別途定められています。

問い合わせ

学務部研究課
tel:042-328-7743
e-mail:kyomu@s.tku.ac.jp

大学ニュース