東京経済大学

MENU

【日経ビジネスウェブ5/8~5/11】佐々木裕一教授が、4回にわたり対談~テーマは、ツイッター・イノベーション・情報過多・情報社会の未来

[2017.05.15]

東京経済大学コミュニケーション学部で、ソーシャルメディアなどを研究する佐々木裕一教授と、一橋大学の鷲田祐一教授の対談記事が、日経ビジネスウェブサイトに、2017年5月8日(月)から11日(木)にかけて全4回掲載されました。

対談記事で、佐々木教授は自身の共著書「ツイッターの心理学 情報環境と利用者行動」をもとに、日本でツイッターが支持されている理由や、リツイートをする心理などを紹介。また、ユーザーが起こすイノベーション、情報があふれる現代社会における懸念、などについて指摘しています。

記事は、下記から読むことができます。


第1回:日本の若者はなぜ、Twitterをよく使うのか

第2回:イノベーションを生むのはイノベーターではない

第3回:SNSがもたらす情報過多、その影響を見極める

第4回:「ああ松島や」と「まじやばい」が重なる未来

大学ニュース