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【朝日新聞(夕刊)5/10】冤罪事件について、現代法学部大出良知ゼミの調査と、大出教授の見解が紹介

[2017.05.15]

1948年に熊本県で起こった殺傷事件について、容疑者逮捕後に死刑判決が出たものの、1983年の再審公判で無罪判決となった一連の「免田事件」を取り上げた2017年5月10日(水)付け朝日新聞夕刊の記事で、東京経済大学現代法学部の大出良知ゼミが2008年に行った調査と、それに対する大出教授の見解が紹介されました。

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