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【中日新聞5/18】経営学部大岡玲教授が名古屋市美術館で開催されているモネ展を解説

[2018.05.19]

芥川賞作家の大岡玲東京経済大学経営学部教授が、2018年5月18日(金)付け中日新聞で、現在、名古屋市美術館(名古屋市中区)で開催されている「モネ それからの100年」展を紹介するコラムで解説し、印象を語っていることが、写真入りで紹介されました。

大岡教授は、紙面で「ヴァランジュヴィルの風景」について、「妙に頼りない『木の間越し』の構図」というのがこの絵の最初の印象だが、眺めていると引き寄せられてくるモネの絵は、「やはり吸い込まれてみないと真価がわからない、とあらためて思ったのである」と感想を述べています。

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