東京経済大学

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2011年度

2011年度の東京経済大学教員の著書を紹介します。

教職員 著書 発表媒体
駒橋 恵子 分執『広報・PR実務』同友会
三島 憲一 著『ニーチェ以後』岩波書店
山崎 カヲル 分執『社会学ベーシックス第9巻 政治・権力・公共性』世界思想史
橋谷 弘 分執『岩波講座 東アジア近現代通史第4巻 社会主義とナショナリズム1920年代』岩波書店
中野 新之祐 分執『やさしい教育原理』有斐閣
金 成垣 分執『若者問題と教育・雇用・社会保障』法政大学出版局
中川 知佳子 分執『英語教育大系第13巻』大修館書店
藤澤 房俊 著『マッツィーニの思想と行動』太陽出版 本学学術図書刊行助成により刊行
中野 新之祐 編『青年の社会的自立と教育』大月書店
渡辺 潤 分執『若者の現在 政治』日本図書センター
桜井 哲夫 分執『暮らしの年表/流行語 100年』講談社
釜江 廣志 分執『金融・ファイナンス入門』同文舘出版
余部 福三 著『西洋の中核としての中東(上)』第三書館
川浦 康至 共訳『日記とはなにか―質的研究への応用』誠信書房
小木 紀親 著『マーケティングEYE〔第3版〕』中部経済新聞社
内布 光 著『基礎から学ぶ会社法〔補訂版〕―株式会社法を中心に―』青山社
礒野 弥生・片岡 直樹 分執『レクチャー環境法〔第2版〕』法律文化社
野田 淳子 著『乳幼児のこころ―子育ち・子育ての発達心理学』有斐閣アルマ
桜井 哲夫 著『今村仁司の社会哲学・入門―目覚めるために』講談社
寺中 誠 分執『裁判員と死刑制度―日本の刑事司法を考える』新泉社
岡本 英男 分執『福祉レジームの収歛と分岐―脱商品化と脱家族化の多様性―』ミネルヴァ書房
丸谷 雄一郎 分執『現代メキシコを知るための60章』明石書店
安藤 明之 分執『会計情報入門〔第二版〕―Excelによる会計処理と分析―』創成社
北村 智 分執『日本人の情報行動2010』東京大学出版会1
加藤 一彦・松田 浩 分執『別冊法学セミナーno.210 新基本法コンメンタール 憲法』日本評論社
相澤 伸依 分執『妊娠中絶の生命倫理』勁草書房
安田 行宏 分執『安定的な経済成長のためのプルーデンス政策のあり方』金融調査研究会
植木 英雄 分執『知を創造する経営 -日米主要企業の実態の解明-』文眞堂
礒野 弥生 分執『環境法〔第4版〕』有斐閣ブックス
余部 福三 著『西洋の中核としての中東(下)』第三書館
大岡 玲 著『本に訊け!』光文社
福士 正博 分執『労働再審⑤ ケア・協働・アンペイドワーク』大月書店
柳瀬 典由 分訳『統合リスクマネジメント』中央経済社
金 成垣 分執『いのちとライフコースの社会学』弘文堂
本橋 哲也 著『深読みミュージカル 歌う家族、愛する身体』青土社
西下 彰俊 分執『「スウェーデン・モデル」は有効か』ノルディック出版
中 光政 分執『ビジネス系大学教育における初年次教育』学文社
関沢 英彦、岸 志津江 分執『2012 基礎から学べる広告の総合講座』日経広告研究所

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