東京経済大学

MENU

マスコミに紹介された東経大

2008年4月~2008年5月


5月31日
北海道新聞、「室蘭信金 岩田理事長が勇退」と題し、岩田勝司さん('65年経済卒)が紹介される。
5月29日
沖縄タイムス、「外国人ヘルパー日本へ/受け入れに慎重な声も」と題し、西下彰俊現代法学部教授のコメントが紹介される。
5月26日
朝日新聞、「身近なニュースで影響力」と題し、山田晴通コミュニケーション学部教授のコメントが紹介される。
5月26日
「FujiSankei Business i」、「【企業経営の「極」(3)環境整備」と題し、小山昇さん('75年経営卒)が紹介される。
5月24日
スポーツ報知、「シネマ斬り」と題し、粉川哲夫コミュニケーション学部教授が批評。
5月23日
毎日新聞、「特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか」と題し、色川大吉名誉教授が紹介される。
「文化放送」、「大竹まこと ゴールデンラジオ!『大竹の言いたい放題』」と題し、西下彰俊現代法学部教授が出演。
5月22日
中日新聞、「裁判員を担う 模擬裁判 本紙記者が参加 揺れる『市民感覚』」と題し、大出良知現代法学部教授が紹介される。
5月21日
毎日新聞、「第79回都市対抗野球」と題し、岩田紀彦さん('04年現法卒)が紹介される。
毎日新聞、「不招請勧誘禁止条例案:意見聴取 消費者保護に理解『過度な規制』懸念の声」と題し、村千鶴子現代法学部教授のコメントが紹介される。
読売新聞、「生活わいど 『対人関係』『心の病』ケア 学生相談きめ細かく」と題し、本学学生相談室の鈴木佳子さんが紹介される。
5月21日
5月20日
日経流通新聞、日刊工業新聞、日経産業新聞、日本経済新聞、「新社長」と題し、山本実さん('71年経済卒)が紹介される。
5月19日
「FujiSankei Business i」、「【企業経営の「極」(2)環境整備」と題し、小山昇さん('75年経営卒)が紹介される。
毎日新聞、「男の家庭面(おしゃれ編) 大人のコントラストを」と題し、宮崎俊一さん('89年経営卒)が紹介される。
5月19日
5月18日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
5月19日
5月18日
熊本日日新聞、中国新聞、秋田魁新報、北海道新聞、「インドネシアから介護士ら受け入れ 歓迎と不安交錯」と題し、西下彰俊現代法学部教授のコメントが紹介される。
5月18日
中日新聞、「信州よ 今、贈りたい言葉」と題し、テノール歌手の佐野成宏さん('87年経営卒)が紹介される。
5月17日
朝日新聞、「大パトロン、ローマに燃ゆ」と題し、大倉喜八郎(本学創設者)が紹介される。
朝日小学生新聞、「親子を語る 隠さず話してくれた母に感謝」と題し、川田龍平さん('03年経済卒)が紹介される。
5月15日
「宣伝会議」、「研究室へようこそ!」と題し、田島博和経営学部教授が紹介される。
山形新聞、「ヤマコーグループ6社のトップ人事が内定」と題し、伊藤一郎さん('74年経営卒)が紹介される。
5月14日
読売新聞、「Wednesdayたま スポーツ クローズアップ」と題し、5月4日に開催された少林寺拳法関東学生大会の女子初段で優勝し、本学少林寺拳法部佐藤和夫監督、赤松美奈さん(経営3年)、清水ひとみさん(経済3年)が紹介される。
5月14日
5月13日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
5月13日
日刊工業新聞、「横顔」と題し、渡辺文夫さん('73年経営卒)が紹介される。
5月12日
「FujiSankei Business i」、「【企業経営の「極」(1)環境整備」と題し、小山昇さん('75年経営卒)が紹介される。
5月12日
読売新聞、「振り込め巧妙に...被害倍増」と題し、村千鶴子現代法学部教授のコメントが紹介される。
5月10日
読売新聞、「産廃シンポジウム」と題し、礒野弥生現代法学部教授が紹介される。
5月10日
東京新聞、「こちら特報部 歴史と文化の地 歩いて聞き書き25年」と題し、田村紀雄名誉教授が紹介される。
5月6日
5月5日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
5月5日
スポーツ報知、「少林寺拳法 関東学生大会成績」と題し、赤松美奈さん(経営3年)、清水ひとみさん(経済3年)が紹介される。
5月3日
スポーツ報知、「シネマ斬り」と題し、粉川哲夫コミュニケーション学部教授が映画「スパイダーウィックの謎」を批評。
5月3日
読売新聞、「砂川闘争 未整理の資料」と題し、色川大吉名誉教授が紹介される。
5月1日
「外交フォーラム」、「胡錦濤の中国 座談会『日中関係の構造変化に目を向けよ』」と題し、平田信正経済学部客員教授の対談が掲載。
4月30日
毎日新聞、「戦後史におけるメディアの役割とは」と題し、本学国際歴史和解研究所が紹介される。
4月29日
毎日新聞、「真相・深層:民事裁判取り下げ科名目、振り込め詐欺 詳細マニュアル」と題し、村千鶴子現代法学部教授のコメントが紹介される。
4月28日
日刊建設工業新聞、「新支店長 道路事業は社会に必要な産業だ」と題し、橋爪芳則さん('73年経済卒)が紹介される。
4月28日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
4月28日
北海道新聞、「時代の肖像 日本と重なる差別構造」と題し、徐京植現代法学部准教授が紹介される。
4月26日
朝日新聞(be on Saturday)、「観光振興請け負います 公募、稲取温泉から全国に波及」と題し、渡邊法子さん('80年短大卒)が紹介される。
4月26日
「NHK」、「家計診断『若者の消費者被害』」と題し、村千鶴子現代法学部教授が出演。
4月25日
朝日新聞、「新事実示す内容も 砂川闘争の裁判資料"発掘"国側の主張など残る」と題し、色川大吉名誉教授が紹介される。
4月24日
河北新報、「高速常務に鈴木氏」と題し、赫裕規さん('95年経営卒)が紹介される。
4月22日
スポーツ報知、「高校野球 島田商の新監督に渡仲部長が就任」と題し、渡仲正行さん('03年経済卒)が紹介される。
4月22日
建設通信新聞、「支店長席・日本道路執行役員北信越支店長」と題し、橋爪芳則さん('73年経済卒)が紹介される。
4月22日
4月21日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
4月21日
朝日新聞、「キャンパスブログ 消費文化に変じた皮肉」と題し、渡辺潤コミュニケーション学部教授の連載コラムが紹介される。
4月20日
南日本新聞、「かお 活力と躍動感あふれるキャンパスに」と題し、久木田重和学長が紹介される。
4月19日
朝日新聞、「ベルマーク、半世紀へポイント制を先取り、コンビニも参加」と題し、本学が紹介される。
4月19日
「日本テレビ」、「報道特捜プロジェクト ハガキの架空請求」と題し、村千鶴子現代法学部教授が出演。
4月18日
毎日新聞、「金曜カフェ 妨害は中国への抗議にならない」と題し、金哲彦さん(本学陸上競技部アドバイザリーコーチ)が寄稿。
4月17日
下野新聞、「102歳毛利さん母校訪問 20年ぶり、児童が歓迎会」と題し、毛利晃雄さん('26年大倉高商卒)が紹介される。
4月16日
「BShi」、「世界わが心の旅 イタリア 過ぎ去らない証人~徐京植~」と題し、徐京植現代法学部准教授が出演。
4月16日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
4月15日
高知新聞、「本県4割 津波逃げ遅れ?東南海・南海地震調査4県で最悪」と題し、吉井博明コミュニケーション学部教授が紹介される。
4月14日
建設通信新聞、「新役員のプロフィル・日本道路」と題し、橋爪芳則さん('73年経済卒)が紹介される。
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
4月12日
スポーツ報知、「シネマ斬り」と題し、粉川哲夫コミュニケーション学部教授が映画「ブラックサイト」を批評。
4月9日
読売新聞、「街スポーツ バドミントン 八王子オープンダブルス大会」と題し、永山明日香さん(経営4年)、鈴木亜弥子さん(経済4年)が紹介される。
4月8日
毎日新聞、「アイヌ文化を知ろう 舞踏や歌で交流」と題し、本学のサークル「ACT」が紹介される。
4月7日
朝日新聞、「キャンパスブログ 元芸人・元記者...多彩な顔」と題し、渡辺潤コミュニケーション学部教授の連載コラムが紹介される。
4月6日
4月13日
「NHK教育テレビ」、「こころの時代『離散者』として生きる~徐京植~」と題し、徐京植現代法学部准教授が出演。
4月6日
スポーツニッポン、「首都大学野球2部」と題し、本学が紹介される。
4月6日
日本経済新聞、桜井哲夫コミュニケーション学部教授が「ジャン・ボードリヤール著『悪の知性』」を書評。
4月5日
毎日新聞、「製品事故:昨年度、家電など事故1190件 死亡・重傷は295件」と題し、村千鶴子現代法学部教授のコメントが紹介される。
4月5日
読売新聞、「『東南海・南海』意識調査 津波警戒『逃げる』23%」と題し、吉井博明コミュニケーション学部教授のコメントが紹介される。
4月5日
「週刊現代」、堺憲一経済学部教授が「『我、弁明せず』江上剛著」を書評。
4月4日
保険毎日新聞、「損保協会、コンプライアンスセミナー」と題し、和泉澤衞現代法学部教授が紹介される。
4月4日
読売新聞、「学部選び 東経大がガイド 好評第2弾」と題し、関沢英彦コミュニケーション学部教授が紹介される。
4月号
「都市問題」、「書評」と題し、除本理史経済学部教授の著書「環境被害の責任と費用負担」が書評される。
4月1日
「市報こくぶんじ」、「市民サテライト・ゼミ参加者募集」と題し、本学と国分寺市が共催する講座が紹介される。

大学紹介