東京経済大学

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マスコミに紹介された東経大

2013年4月~2013年5月


5月14日
日本経済新聞。「時事解析」欄「一票の格差是正道遠し(2)」で、加藤一彦 現代法学部教授(憲法)がコメント。
5月1日
読売新聞。「容疑者誤認 SNSが拡散 ボストンマラソンテロ 無実の人物 名指し」で、事件直後に容疑者誤認の情報がSNSで拡散したことをめぐって、西垣通 コミュニケーション学部教授(情報学)が、「既存の報道機関は、信頼に足りる情報かどうかを選別し、裏付け取材をして報道するのが責務」などとコメント。
4月21日
朝日新聞。「新しい刑事司法へ 自白に頼る手法、見直し 法制審、来月にも改革原案」で、大出良知 現代法学部教授(刑事訴訟法)・現代法学部長の見解「全過程可視化が最優先 監視体制づくり不可欠」が掲載。
4月17日
読売新聞くらし面。「悪質商法被害 親が防ぐ~大学新入生の保護者に講演会」で、村 千鶴子現代法学部教授(消費者法)が東京経済大学入学式後、保護者向けの講演会で、悪質商法の手口や応対策など説明したことが紹介。
4月14日
毎日新聞。「今週の本棚」欄で、堺 憲一経済学部教授の著書『だんぜんおもしろいクルマの歴史』が書評。
4月14日
東京新聞。「新聞を読んで」欄で、小俣一平・東京都市大学教授(76年本学経済卒)の論評「記者の息づかい伝わる」が掲載。
4月12日
東京新聞特報面。「こちら特報部」欄「余命別選挙制度」で、加藤一彦 現代法学部教授(憲法)が同制度についてコメント、「『法の下の平等』をうたう憲法に違反する」と批判。
4月12日
読売新聞(和歌山)。「県警ヘリ無線訓練 住民と交信 被災情報共有 救助に活用 高まる期待」で、吉井博明 コミュニケーション学部教授(災害情報学)がコメント。
4月5日
毎日新聞夕刊。「特集ワイド」欄「『1票の格差』で戦後初の選挙無効判決」で、広島高裁の裁判長について、村千鶴子 現代法学部教授(消費者法)・弁護士が同期生として、司法修習生時代のエピソードを披露。
4月4日
東京新聞6面・毎日新聞5面。前日に開催された「2院制のあり方」をめぐる参議院憲法審査会で、参考人として出席した有識者のひとりとして、「2院制を前提に、両院協議会などについて制度改革の必要性」など加藤一彦 現代法学部教授(憲法学)が参考人として指摘する発言をしたことが掲載。

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