東京経済大学

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マスコミに紹介された東経大

2014年4月~2014年5月


5月30日
北海道新聞。<よろしく>植崎博行さん(61)*新しいふらの農協組合長*明るい農村づくりを、と題するコラム記事で、卒業生の植崎博行氏(76年経営卒)の経歴などが紹介される。
5月29日
東京新聞。ミラー「五日市憲法」に学ぼう、と題する五日市憲法草案にまつわる記事で、同草案は、色川大吉名誉教授らの研究メンバーにより、東京都あきる野市の山々に囲まれた屋敷の一角にある古びた蔵の中から発見されたことが紹介。
5月28日
中日新聞。奥西死刑囚 再審認めず 名張毒ぶどう酒8次請求 名高裁 「7次請求と主張同一」と題する記事で、大出良知現代法学部教授(刑事訴訟法)の見解が掲載。
5月25日
新潟日報。新潟水俣病第5次訴訟 「全員救済へ闘い抜く」 原告団長、集会で決意、題する記事で、尾崎寛直経済学部准教授が講演をしたことが紹介。
5月24日
朝日新聞。「100円朝食」大学で広がり、と題された記事で、明治大、駒沢大などとならんで学生の健康の維持・増進に取り組んでいることが紹介。
5月24日
読売新聞。[昭和時代]敗戦・占領・独立(12)GHQ、と題する記事で、竹前栄治名誉教授の見解が掲載。
5月22日
日本経済新聞。東京経済大、学食で100円朝食、と題する記事で、学生にワンコインの100円で朝食を提供していることが紹介。
5月19日
日経産業新聞。東京経済大が学食で100円朝食、1日50食、30日まで、と題する記事で、学生食堂で行われた「100円朝食」が紹介。
5月19日
中日新聞。目指せ「フェアトレードの町」 認定へ名古屋などで運動 市場拡大 力入れる企業も、と題する記事で、国内の認定機関「フェアトレードタウン・ジャパン」の代表である渡辺龍也現代法学部教授のコメントが掲載。
5月16日
新潟日報。水俣病考える集い 問題解決や救済策講演、と題する記事で、尾崎寛直経済学部准教授が、水俣病をめぐる地域分断の背景や恒久的な救済策の必要性などについて講演すると予告。
5月14日
日本経済新聞。東京経済大が100円朝食、父母の会補助、30日まで、栄養バランスに配慮促す、と題する記事で、5月30日までの間、学生食堂において100円で朝食を提供するイベントが紹介。
5月14日
上毛新聞。山崎氏 県議選出馬へ 太田市区 自民公認目指す、と題する記事で、卒業生の山崎俊之氏(80年経営卒)の経歴などが紹介。
5月12日
朝日新聞。(凄腕つとめにん)石丸武文さん 彫り上げたタイヤの溝、300万本、と題するコラム記事で、卒業生で現在はブリヂストンでタイヤの試作品(モデル)をつくるモデラー(タイヤ開発者)をしている石丸武文氏(80年経営卒)が紹介。
5月10日
朝日新聞。災害検証のあり方は 名取・第三者委の吉井委員長に聞く、と題する記事で、吉井博明・前コミュニケーション学部教授(災害情報)の見解が紹介。
5月8日
河北新報。サッカー/J1/ベガルタ仙台の強化部長補佐に古矢氏 2014年3月から本学サッカー部のコーチを務めていた古矢武士氏が、ベガルタ仙台の強化部長補佐に就任したと報じられる。
5月4日
朝日新聞。(憲法を考える:中)草案に宿る「素人」の志と題する五日市憲法草案をめぐる記事で、46年前、色川大吉名誉教授と学生らがあきる野市の土蔵から発見したことが紹介。
5月3日
朝日新聞。自由と平和と――発信する市民「5・3」憲法記念日、と題する記事で、原発避難、何も終わってないと「311受入全国協議会」の共同代表も務める早尾貴紀経済学部准教授の見解が掲載。
5月1日
河北新報。東日本大震災/名取・閖上検証委、市に最終報告書提出/防災体制の強化求めるとした記事で、吉井博明前コミュニケーション学部教授が委員長を務める第三者委員会の最終報告書が市に提出されたと掲載。
4月27日
球新報朝刊。コラム記事「はと笛」の中で、那覇市立壺屋焼物博物館で開かれた「修復完了報告展 石厨子(ずし)」で、展示されている石棺(沖縄の骨壺)は、門上秀叡(かどがみ・しゅうえい)名誉教授・千恵子夫人(いずれも故人)から譲り受けたものと掲載。
4月25日
沖縄タイムス。輝緑岩の石棺 公開/壺屋博物館「極めて重要」と題した記事で、今回公開されたものが、本学名誉教授だった故門上秀叡(かどがみ・しゅうえい)氏のコレクションだったと紹介。
4月22日
亜州IR中国株ニュース。【政策】中国:ニュータウン建設ラッシュに警鐘、「死城」造り出すリスクもと題された記事で、周牧之経済学部教授のコメントが掲載。
4月10日
日経アーキテクチャ。 フォーカス[建築]-東京経済大学図書館(東京都国分寺市)-内外のルーバーで CO2排出量を削減と題した記事で、新図書館が紹介。
4月9日
朝日新聞。富岡市長選 候補者の横顔と題した記事で、本学卒業生の榎本義法氏(91年経営卒)が、立候補したと紹介。
4月7日
日本経済新聞。日本経済新聞社が主要大学の学長(理事長)を対象に実施したアンケートで、久木田重和前学長堺憲一学長の名前が掲載。
4月4日
日経産業新聞。連載記事「流行を読む」で、関沢英彦コミュニケーション学部教授の生活寿命延伸サービスの開発が求められるという見解が紹介。
4月1日
飯塚事件再審請求審に関する記事で、大出良知現代法学部教授(刑事訴訟法)の刑事裁判の鉄則を曲げたという見解が掲載。

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