東京経済大学

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マスコミに紹介された東経大

2017年2月~2017年3月

2月26日
日経産業新聞。東京経済大学コミュニケーション学部長を務め、コピーライターでもある関沢英彦教授が、若者の表現欲求について、見解を述べる。関沢教授は、現代は表現する媒体が増え、インターネット投稿の手軽さも手伝い、若者の表現欲求が高まっている、と指摘。あわせて、若者が既存のイメージに縛られており「類似の表現」を避けようという気概が生まれてこない、と述べている。
2月26日
中日新聞。フェアトレード 国際会議を、と題する記事で、名古屋市やNPO法人シンポにおいて、日本フェアトレード・フォーラム理事長である渡辺龍也現代法学部教授のコメントが掲載。
2月24日
現代法学部で民法(契約法)などを担当する村千鶴子教授が、2017年2月20日(月)、NHK総合で平日朝8時15分~9時54分に放送されている「あさイチ」に出演したことが紹介。
2月21日
読売新聞。経営学部教授を務め、小説家でもある大岡玲教授が、現在、三菱一号館美術館(東京・丸の内)で開催している展覧会「オルセーのナビ派展 美の預言者たち─ささやきとざわめき」について解説し、見解を述べていることが、写真入りで紹介。
2月15日
北海道新聞。金融商品で地域貢献、と題する記事で、日高信金理事長の大沼孝司さん(78年東京経済大学卒)のコメントが掲載。
2月9日
西日本新聞。北九州市立大で行われたフェアトレードについて考えるシンポジウムにおいて、渡辺龍也現代法学部教授の意見が掲載。
2月8日
日本経済新聞。「共謀罪」巡る文書撤回 自縄自縛の法相、と題する記事で、法相とメディアの関係について加藤一彦現代法学部教授のコメントが掲載。
2月7日
ニッポン消費者新聞速報版。都被害救済委=光回線、モバイル通信契約紛争などの処理結果を報告、と題する記事で、同委員会の会長である村千鶴子現代法学部教授が紹介。
2月3日
読売新聞。経営学部教授を務め、小説家として活動している大岡玲教授が、現在、国立科学博物館(東京・上野)で開催している展覧会「世界遺産 ラスコー展 クロマニョン人が残した洞窟壁画」について解説し、見解を述べていることが、写真入りで紹介。
2月2日
BS11。情報学などを研究する西垣通コミュニケーション学部教授が、2017年2月3日(金)に放送されたBS11「報道ライブINsideOUT 寺島実郎の『未来先見塾』~時代認識の副読本~」にゲストとして生出演。「人工知能の時代の光と影」と題し、人工知能がもたらす可能性と危険性についてトークを展開した。
3月31日
毎日新聞ウェブ。大学情報を発信する毎日新聞社運営のウェブサイト「@大学」に、「大倉喜八郎 進一層館(Forward Hall)」が、2017年3月23日(木)に東京都選定歴史的建造物に選定されたことが掲載。
3月30日
日経産業新聞。コミュニケーション学部長を務め、コピーライターでもある関沢英彦教授の「色彩が発信するメッセージ」に対する見解が紹介。記事によると、関沢教授は色彩が「アイデンティティーを鮮明に示す」「マーケティングにおいて、重要な要素となる」「秩序のメッセージを発信する」と指摘。
3月29日
卒業生の遠藤高明さん(61年経済卒)が、2017年4月27日(木)付けて、インターネット通販などを行う株式会社ストリームの社長に就任することが、3月25日(土)付け日本経済新聞ほか各紙で紹介。
3月29日
日本経済新聞。2017年3月より創刊した日曜版「NIKKEI The STYLE」の3月12日(日)付け紙面で、商業生産を終えていた最高級のコットン「V-135」の復活に力を尽くした日本人のストーリーが紹介され、立役者として、東京経済大学卒業生で、西印度諸島海島綿協会の専務理事を務める雲林院善正さん(60年経済卒)が取り上げられる。
3月21日
読売新聞。読売育英奨学生が卒業、と題する記事で、読売新聞販売店で配達や集金の仕事をしながら大学や専門学校などで学んだ読売育英奨学会奨学生の卒業式において、卒業生を代表して長壁純さん(現代法4年)のコメントが掲載。
3月21日
読売新聞。伊統一の英雄、生の姿、と題する記事で、「ガリバルディ」などの著作者である藤澤房俊名誉教授の著作が紹介。
3月21日
日本経済新聞。卒業生の永野博久さん(82年経済卒)が、2017年6月29日(木)付けで、自動車用安全部品などを製造する日本プラストの社長に就任することが、日本経済新聞ほか各紙で紹介。
3月14日
東京経済大学経営学部で、ID-POSを活用したマーケティングや、ブランド・プロモーションなどを研究し、ドラッグストア業界に詳しい本藤貴康教授による解説記事が、企業のマーケティング・コミュニケーション活動などを扱う専門誌「宣伝会議2017年3月号別冊」で紹介。
3月14日
大学新聞。現代法学部の橋爪幸代ゼミが、2017年2月18日(土)に実施された「Over Million Challenge」の最終プレゼンテーションの結果、グランプリを受賞したことが、3月7日(火)発行の教育業界紙「大学新聞141号」で取り上げられる。
3月11日
北海道新聞朝刊全道。<東日本大震災6年 被災地を見つめる>故郷再生 道半ば、と題する記事で、東日本大震災から11日で6年を迎えるにあたり、帰還困難区域について礒野弥生現代法学部教授のコメントが掲載。
3月10日 東京新聞。落語研究会が、2017年3月8日(水)付け東京新聞文化娯楽面で掲載されている大学対抗大喜利選手権に登場し、謎掛けに挑戦したことが紹介。
3月8日
北海道新聞。東京の税理士法人「すずらん」の代表を務める林敦さん(85年経営卒)が、北海道礼文町に冬季限定で税理士事務所を設置し、現地の漁業関係者の妻らを雇用。町の雇用創出などに貢献していることが、取り上げられる。
3月2日
日刊スポーツ。東経大監督に飯田氏、と題する記事で、昨年まで社会人野球の永和商事ウイングでコーチを務めていた飯田孝雄氏が、東京経済大学の野球部監督に就任することが掲載。
3月2日
日本全国の医療機関で構成される全日本民主医療機関連合会が、月に2回発行している機関誌「民医連新聞」の第1638号(2017年2月20日(月)発行)に、尾崎寛直経済学部准教授のインタビュー記事が一面写真入りで紹介。

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