東京経済大学

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マスコミに紹介された東経大

2017年4月~2017年5月

5月30日
日本経済新聞。新社長を紹介する記事で、卒業生の久世真也さん(98年経営卒)が久世の代表取締役社長に就任したと紹介される。

5月29日
福井新聞。鯖江市立待地区の住民らでつくる「吉江あおい会」が、フタバアオイ1鉢を東京経済大学に贈呈されたことを紹介。
5月27日
日本経済新聞。消費者法などの改正に関して悪質業者から資産を防衛するためのポイントをまとめた記事の中で、村千鶴子現代法学部教授のコメントが掲載される。
5月27日
朝日新聞。偏差値に頼らない大学ランキングを紹介する記事で、教授55歳のモデル月額賃金ランキングの第3位に東京経済大学の名前が載る。
5月25日
朝日新聞。東京経済大学のボランティアサークルの学生と国分寺市立第一小学校のOB会が地元のお祭りで販売した芋煮の収益で、同小学校の通学路に「横断旗」が寄贈されたことが紹介される。
5月24日
環境新聞。日本エシカル推進協議会の一般社団法人としての発足シンポジウムが行われたことを報じる記事で、渡辺龍也現代法学部教授がパネルディスカッションのパネラーとして登壇したことが紹介される。
5月22日
新潟日報。現行憲法の土台に私擬憲法があったことについて、色川大吉名誉教授のコメントが掲載。
5月21日
毎日新聞。「考・皇室」という記事で、色川大吉名誉教授のコメントが掲載される。
5月17日
東京新聞。落語研究会が新聞紙面上で展開されている大学対抗大喜利選手権に挑戦し勝利したことが紹介される。
5月17日
石鹸日用品新報。日本卸売学会、平成29年度全国大会が開催されたことを報じる記事で、全国大会で行われたパネルディスカッションにパネリストとして本藤貴康経営学部教授が登壇したことと、全国大会後に行われた学会総会で日本卸売学会会長の宮下正房名誉教授が挨拶をしたことが報じられる。
5月14日
毎日新聞。裁判員除外の審理急増について報じる記事で、大出良知現代法学部教授のコメントが掲載される。
5月10日
朝日新聞。死刑囚初の再審無罪となった免田事件について報じる記事で、東京経済大学の大出良知ゼミナールが人吉市と熊本市で行った街頭アンケートの結果と、大出良知現代法学部教授のコメントが掲載される。
5月10日
日本経済新聞。新社長を紹介する記事で、卒業生の斎藤典幸さん(77年経営部)がボーソー油脂の代表取締役社長に就任したと紹介される。
5月9日
日本経済新聞。新社長を紹介する記事で、卒業生の山田雅之さん(85年短大卒)が魚力の代表取締役社長に就任したと紹介される。
5月4日
東京新聞。「私が原発反対する理由」と題した主婦による投書で、ノーベル文学賞作家のスベトラーナ・アレクシエビッチさんが、NHKのEテレの番組「こころの時代」で対談した相手として、徐京植現代法学部教授の名前が掲載。
4月30日
佐賀新聞。「憲法ルネサンス」という記事で、色川大吉名誉教授の「押しつけ憲法というのは、歴史的にも、まったく事実ではない」というコメントが掲載。
4月30日
読売新聞。「アート散歩」というコーナーで東京芸術大学大学美術館を鑑賞した、大岡玲経営学部教授のコメントが掲載。
4月29日
日本経済新聞。ロバート・D・パットナム著「われらの子ども 米国における機会格差の拡大」の紹介文に、この本の翻訳者として、柴内康文コミュニケーション学部教授の名前が掲載。
4月23日
読売新聞。ロバート・D・パットナム著「われらの子ども 米国における機会格差の拡大」の出口治明ライフネット生命会長の評論文に、この本の翻訳者として、柴内康文コミュニケーション学部教授の名前が掲載。
4月23日
朝日新聞。ロバート・D・パットナム著「われらの子ども 米国における機会格差の拡大」の齋藤純一早稲田大学教授の評論文に、この本の翻訳者として、柴内康文コミュニケーション学部教授の名前が掲載。
4月21日
毎日新聞。大学生が記事を作る「キャンパる」というコーナーで、毎日新聞で学生記者の活動をしている柏木愛さん(コミュニケーション4年)が執筆したコラムが掲載。
4月19日
毎日新聞 地方版。2017年度の大月市立大月短大卒業生の4割が大学編入をし、過去5年で最多であったことを伝える記事で、主な進学先の中に東京経済大学の名前が掲載。
4月19日
朝日新聞。寺島実郎氏監修の連続講座が受講生を募集していることを紹介する記事で、講座の講師の一人として西垣通コミュニケーション学部教授の名前が掲載。
4月6日
読売新聞ほか。大岡信氏の死去を伝える記事で、大岡信氏の長男で大岡玲経営学部教授のコメントが掲載。

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