東京経済大学

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マスコミに紹介された東経大

2017年6月~2017年7月


7月31日
朝日新聞。つないだ「心のバトン」と題する記事で、トルコ・サムスンで開かれているデフリンピック陸上男子400メートルリレーで日本が初の金メダルに輝き、2走を担った山田真樹選手(コミュニケーション2年)のコメントが写真入りで紹介される。
7月31日
読売新聞。男子400リレー「金」と題するデフリンピックの記事で、陸上男子400メートルリレーで第2走者として出場し、金メダルを獲得した山田真樹選手(コミュニケーション2年)のコメントが写真入りで紹介される。
7月30日
テレビ東京で18時00分から放映された「車あるんですけど...?」に、コミュニケ―ション学部で地域文化論や表現と批評などを担当し、東京の古地図や地誌の研究者で知られる芳賀啓客員教授が出演。
7月30日
朝日新聞。陸上男子リレー 金、と題する記事で、山田真樹選手(コミュニケーション2年)が陸上男子200メートルに続き、400メートルリレーで優勝し、初出場で2つ目の金メダルをとったことが写真入りで紹介。紙面では山田選手の人となりとコメントが掲載される。
7月30日
読売新聞。トルコのサムスンで行われた「第23回デフリンピック夏季大会」で、金メダルを獲得した陸上男子400メートルリレーの男子日本チームのメンバーで、200メートルでも金メダルを獲得している山田真樹選手(コミュニケーション2年)のコメントが写真入りで紹介される。
7月29日
朝日新聞。トルコ・サムスンで開かれているデフリンピックの「手話で『君が代』」と題する記事で、陸上男子200メートルで22秒30の記録を出して金メダルを獲得した山田真樹選手(コミュニケーション2年)のコメントが紹介される。
7月29日
読売新聞。トルコ・サムスンで行われている「第23回デフリンピック夏季大会」で、陸上の男子200メートルで東京経済大の山田真樹選手(コミュニケーション2年)が22秒30で金メダルを獲得したことが紹介される。
7月29日
日本経済新聞。「経済論壇から」と題する記事で、井上裕行経済学部教授が『週刊エコノミスト7/25号』で論じた「景気刺激が目的の財政政策はやるべきでない」との政府の経済政策に対する見解が紹介される。
7月29日
日本食糧新聞。ドラッグストア業界が2016年度売上高に伸びをみせたことを紹介する記事で、本藤貴康経営学部教授の見解が掲載される。 本藤教授はドラッグストア業界が「再び成長曲線に乗った」とする一方で、「地域社会の健康を支えるインフラ業態として」「新たな機能提供が求められる」とコメントしている。
7月28日
朝日新聞。「目で見てスタート」と題するデフリンピック関連の記事で、耳の聞こえない選手が目で見てスタートの合図を知ることができる装置の開発に携わった、東京都立立川中央ろう学校高等部で陸上部を指導する竹見昌久教諭の教え子である山田真選手(コミュニケーション2年)のコメントが紹介。あわせて、陸上男子400メートルで48秒10を記録し銀メダルを獲得したことが紹介される。
7月28日
読売新聞。トルコ・サムスンで行われている「第23回デフリンピック夏季大会」で、陸上の男子400メートルで東京経済大の山田真樹選手(コミュニケーション2年)が48秒10で金メダルを獲得したことが紹介される。
7月26日
東京新聞。大学対抗 大喜利選手権に落語研究会の橘亭カレーぱん(山根恭平さん コミュニケーション4年)、葵亭蕎麦助(村瀬航平さん 経済2年)、葵亭双葉(成田創さん 経営1年)の作品が掲載。
7月21日
日本経済新聞。外国人留学生の就職活動を伝える記事で、東京経済大学大学院を修了した中国出身の李農さんが紹介。
7月18日
週刊エコノミスト7月25日号「学者が斬る視点争点」に井上裕行経済学部教授の政府の経済政策に対する見解が紹介される。
7月16日
読売新聞。メディア研究、ミュージアム研究などを専攻している光岡寿郎コミュニケーション学部准教授の著書『変貌するミュージアムコミュニケーション』が、書評欄でミュージアムの歴史と可能性を、コミュニケーションをキーワードに詳細に分析した労作である」と紹介される。
7月15日
熊本日日新聞。「免田事件」で34年間、獄中生活を強いられた免田栄さんの歩みを振り返り、刑事司法の課題を改めて考える記事で、大出良知現代法学部教授が写真入りでコメント。
7月13日
毎日新聞。第88回都市対抗野球大会が東京ドームで開幕するにあたり、都市代表の32チームの顔ぶれを紹介する記事で、バイタルネットに所属する大川将史選手(2015年現代法卒)が高岡市・伏木海陸運送の補強選手として登録メンバーに掲載。
7月13日
静岡新聞。静岡市主催の首都圏大学向けUターン就職イベント「若者の企業研究創出事業~しずおかリクルートカフェ」を東京経済大学国分寺キャンパスで開かれたと伝える記事が写真入りで紹介される。
7月11日
河北新報。北日本銀行(盛岡市)で18年間頭取を務めた佐藤安紀氏(68年経済卒)が、6月に同行の代表取締役会長に就任したことが写真入りで紹介。記事では、頭取時代を振り返るとともに、東北経済の将来見通しなどについてインタビューに答えてコメントが掲載される。
7月7日
NHKラジオ第1で毎日深夜から翌早朝にかけて放送されている「ラジオ深夜便」の中のシリーズ"だまされないために"「最近の金融商品被害から」に弁護士の村千鶴子現代法学部教授が出演。
7月6日
朝日新聞。「スタバ」が支援する「各店が地域とのつながりを深める活動」の一環として開催された大学生2人組によるアカペラのコンサートの記事で、「スターバックス川口店」でアルバイトをしている田伏健太さん(経済3年)が、2人組にコンサート開催を呼びかけて実現したと田伏さん撮影の写真とともに紹介。
7月5日
建設通信新聞。東京都建築士事務所協会主催による「第43回東京建築賞」入選作品が決まったことを報ずる記事で、本学国分寺キャンパス「大倉喜八郎 進一層館(フォワードホール)」が新設されたリノベーション賞を受賞したことが紹介される。
7月5日
福島民報。「ふくしまは負けない 明日へ」と題して福島の元気を伝えるコーナーで、ホテルリステル猪苗代の宿泊課に勤務する睦谷理紗さん(2016年経営卒)が産業創生のホープ登場として写真入りで紹介される。
7月2日
読売新聞。小説家で経営学部教授を務める大岡玲教授が、三菱一号館美術館(東京・丸の内)で開催されている「レオナルド×ミケランジェロ」展を訪ね、ルネサンスを代表する二人の巨匠の作風を比較しながら足跡をたどる展覧会の印象を語っていることが写真入りで紹介される。
6月30日
毎日新聞。大学生が記事を作る「キャンパる」というコーナーで、毎日新聞で学生記者の活動をしている柏木愛さん(コミュニケーション4年)が執筆したコラムが掲載。
6月27日
産経新聞。7月2日投開票の都議会議員選挙にあたり、都内の各選挙管理委員会が若年層の投票率向上を図る取組みを紹介する記事で、本学国分寺キャンパスの学生食堂でも投票を呼びかける紙ナプキンが配布されたことが紹介される。
6月26日
朝日新聞。特定の分野で活躍する達人を取り上げるシリーズ「凄腕つとめにん」に、食品製造機械の開発・製造を手掛ける国内メーカー、レオン自動機に勤める半田尊洋さん(2001年経営卒)が、写真入りで紹介される。
6月23日
毎日新聞。大学生が記事を作る「キャンパる」というコーナーで、毎日新聞で学生記者の活動をしている柏木愛さん(コミュニケーション4年)が「『命』の連鎖」と題して執筆したコラムが掲載。
6月22日
NHK「首都圏ネットワーク」(月~金 午後6時10分~午後6時52分)で、東京都議会議員選挙の告示を前に、東京経済大学の学生食堂で投票を促す紙ナプキンが使われている様子とともに本学学生へのインタビューが放映される。
6月22日
新潟日報。「喜八郎の教訓 今に」と題する記事で、明治から昭和初頭にかけて活躍した実業家大倉喜八郎の口述書『致冨の鍵』復刻版が、日本経済評論社から出版されたことが紹介。
6月22日
毎日新聞。学校法人「加計学園」の問題に関する記事で、行政法などを専門とする現代法学部の野村武司教授のコメントが掲載される。野村教授は、文部科学省の文書を政府が「個人のメモ」としていることに対し、同文書は「行政文書」であるとの批判が出ている現状を踏まえ、「自治体を指導する立場の国がその場しのぎの勝手な解釈をすれば、積み上げてきたものを台無しにする恐れがある」と指摘している。
6月21日
上毛新聞。東京経済大学の同窓会でつくる葵友(きゆう)会群馬支部の創立65周年を記念した公開講演会が、高崎市内のホテルで開かれたと紹介される。
6月16日
日本経済新聞。北海道版の連載「企業ファイル」の「『できません』なし即納で」と題する記事で、道内一円に木材加工製品を出荷している北海道・浜松町の厚浜木材加工協同組合での理事長代理理事である鈴木不二男さん(63年商卒)が写真入で紹介される。
6月16日
読売新聞。投票啓発に紙ナプキン、と題する記事で、国分寺市選挙管理委員会が若者の投票率の向上を図るため、国分寺市内にキャンパスがある東京経済大学の食堂ほかで紙ナプキンを配布したと紹介。
6月15日
保険毎日新聞。保険論やリスクマネジメントを学ぶ柳瀬典由ゼミ生の執筆した論文「企業の現金保有リスク~『保険』としての現金保有かエージェンシーコストか?~」が、優秀論文として推薦・採択され、生命保険文化センター刊「生命保険論集」(第199号、6月発刊)に掲載されることが紹介。
6月14日
日本経済新聞。多数の死傷者を出した2005年4月のJR福知山線脱線事故の裁判に関して、JR西日本歴代3社長の無罪確定を報じた記事で、刑事訴訟法などを専門とする大出良知現代法学部教授のコメントが掲載される。
6月12日
週刊エコノミスト6月20日号「学者が斬る視点争点」に井上裕行経済学部教授の政府の経済政策に対する見解が掲載される。
6月7日
朝日新聞。精巧ラブドール展 目立つ女性、と題する記事で、展覧会に女性も多く訪れる理由について、渋谷知美現代法学部准教授のコメントが掲載される。澁谷准教授は「若者を中心に『表現されているものと現実は別』という割り切った意識が広がっているのでは」と分析し、「今回の展覧会は、宣伝や展示がポップで、淫靡さや背徳的な雰囲気は薄いことも背景にありそうだ」と指摘している。
6月5日
読売新聞。広がる鯖江のフタバアオイと題する連載で、校章がフタバアオイという縁で、東京経済大の中庭にも近く植栽すると紹介される。

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