東京経済大学

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インターンシップ

インターンシップ実習記録

インターンシップ実習記録の書式を以下よりダウンロードし、必要事項を記入した後にプリントアウトして利用してください。必要に応じて各自ファイル等で綴じてください。

項目別ダウンロード(Word)
  1. 表紙 (DOC)
  2. 注意事項 (DOC)
  3. 出勤簿 (DOC)
  4. インターンシップ実習生調査書 (DOC)
  5. 実習機関の概要 (DOC)
  6. 実習予定表 (DOC)
  7. 実習日誌 (10日分+予備の書式) (DOC)
  8. 予備 (DOC)
  9. 感想 (DOC)
  10. 総評 (DOC)

「インターンシップ実習記録」は、インターン生があらかじめ必要事項を記入のうえ、実習日ごとに出勤簿および実習内容等を記入してください。

実習日誌の下にある「指導担当者への意見等」は必要に応じて記入してもらってください。特になければ空欄のままでも結構です。実習終了後に「インターンシップ実習記録」の「実習機関・指導担当者の総評」欄に担当者からのコメントを記入してもらってください。

インターンシップ関係書類について

  1. インターンシップ受入・修了証明書
    <様式-1、A4判1枚。学生 → 派遣先 → 学生 →本学(9月末日必着)>
  2. 東京経済大学コミュニケーション学部「インターンシップ」受け入れについて
    <様式-2、A4判1枚。学生 (インターンシップ開始前)→ 派遣先>
  3. 誓約書
    <様式-3、A4判1枚。学生(インターンシップ開始前) → 派遣先>
  4. インターンシップ実施連絡票
    <様式-4、A4判1枚。学生<学生(7月第1学期終了までに必着) → 本学>
  5. インターンシップ 実習記録
    <A4判冊子。終了後、学生 → (10月第1週授業時までに)指導教員>

注意
  1. 「インターンシップ受入・修了証明書」(A4判1枚)は、インターンシップ修了後に、インターンシップ先で必要事項を記入してもらい、学生自身が、同封の返信用封筒に入れて、9月末日までに本学に到着するよう郵便ポストに投函してください。「インターンシップ受入・修了証明書」は、インターンシップ単位付与の必要条件となる<重要書類>です。
  2. 9月末日までに「インターンシップ受入・修了証明書」の提出がない場合、インターンシップの成績は原則として「Z評価=不合格」となりますのでご注意ください。
  3. 「誓約書」は、インターンシップ先で別途指定書式がある場合、提出不用です。
  4. インターンシップ実施連絡票」は、必要事項を記入後、可能な限り早い時期に(遅くとも7月第1学期終了までに必着)、返信用封筒で本学へ郵送してください。

「インターンシップ実習記録」について

「インターンシップ実習記録」は、インターン生があらかじめ必要事項を記入のうえ、実習日ごとに出勤簿および実習内容等を記入してください。各自必要に応じてファイル等にとじて使用してください。本ページより書式をダウンロードして利用することも可能です。
実習日誌の下にある「指導担当者への意見等」は必要に応じて記入してもらってください。空欄のままでも結構です。
実習終了後に「インターンシップ実習記録」の「実習機関・指導担当者の総評」欄に担当者からのコメントを記入してもらってください。

インターンシップ保険の加入について

今回インターンシップに参加するにあたって、以下の保険を大学費用負担で加入いたします。

加入している保険の種類
  1. 学生教育研究災害傷害保険(本学学生は全員加入)
    在学する大学の教育研究活動中に被った急激かつ偶然な外来の事故による身体の障害に対して保険金が支払われます。 教育研究活動中とは具体的には
    1. 講義、実験・実習、演習または実技による授業を受けている間
    2. 入学式、オリエンテーション等大学の主催する各種学校行事に参加している間
    3. 「1」、「2」以外で学校施設内にいる間
    4. 学校施設外で大学に届け出た課外活動を行っている間を指します。
    この保険は、インターンシップの履修にかかわらず本学学生は全員加入しています。
  2. 通学中等障害危険担保特約(本学学生は全員加入)
    住居と学校施設等との間の通学、学校施設等相互間の移動中に発生した身体の障害事故に対して保険金が支払われます。
  3. <Bコース>インターンシップ・教職資格活動等賠償責任保険(略称「インターン賠」)
    インターンシップ履修学生を対象に、今回新たに加入しました。国内において、学生が、正課、学校行事およびその往復途中で、他人にケガをさせたり、他人の財物を損壊したことにより被る法律上の損害賠償を補償するものです。たとえば、派遣先の機械を使用中に誤って壊してしまった、というようなケースに適用されます。

事故がおきたときの手続
  1. 保険会社へ事故の連絡
    万が一事故にあった場合、電話にて保険会社の損害サービス課まで下記の内容を連絡し、指示を仰いでください。
    1. 自分の氏名、年齢、所属の大学名、学籍番号
    2. 事故発生日時
    3. 被害者の氏名、年齢
    4. 事故の原因
    5. 被害(傷害、損壊等)の程度
    保険会社:東京海上日動損害サービス課
    電話(フリーダイヤル) 0120-868-066
  2. 指導教員・大学へ事故の連絡
    保険会社へ連絡後、すみやかに担当教員および大学にも報告してください。
    1. 指導教員:連絡先電話番号・メールアドレス等をあらかじめ確認しておいてください。
    2. 大学事務局:学務課 gakumu@tku.ac.jp 電話:042-328-7757 Fax:042-328-7779
  3. 保険会社への書類提出
    事故の状況に応じて、学生本人が保険会社に対して、「保険金請求書兼事故証明書」、「付帯賠償往復事故証明書」(往復の場合)を提出することになります。
  4. 保険金支払い
    保険会社は審査のうえ、保険金を学生に支払います。

以上

学務課