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【毎日新聞(西部版)3/27】落語の語れる市議会副議長と本学卒業生を紹介

[2018.03.29]

毎日新聞夕刊社会面に掲載されているコラム「憂楽帳」。「五日家市い朝(いつかやしいちょう)」とタイトルの付けられた2018年3月27日(火)付け同紙西部版のコラムでは、本学卒業生のアマチュア落語家、中西省三さん(1981年経済卒)が紹介されました。

中西さんは学生時代には落語研究会に所属していたという落語好きながら、現在の本職は福岡県直方市の市議会副議長。コラムのタイトルとされた「五日家市い朝」は三代目古今亭志ん朝にあやかった高座名ということですが、「いつかは市長」とも聞こえるからとあまり使わないとのこと。こうしたことにもお笑いのセンスが感じられることから、記事では「笑い満載の市長答弁、聞いてみたい気もするが...。」と結ばれています。

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