東京経済大学

MENU

【12月16日開催】「こくベジのじかん クリスマスマルシェ2018」国分寺の旬の野菜と音楽などで温かなひと時を 

[2018.12.06]

東京経済大学の経済学部尾崎寛直准教授が担当するエコキャンパスゼミでは、12月16日に国分寺市立cocobunjiプラザ(cocobunji WEST5階)で開催される「こくベジのじかん クリスマスマルシェ2018」に参加します。

こくベジのじかんクリスマスマルシェ2018は、名水百選の水が湧き出す国分寺にて300年前の新田開発の時代から培われてきた循環型農業でつくられた国分寺産の野菜「こくベジ」の販売と旬のこくベジを使った料理を味わったり、クリスマス雑貨を作ったりとクリスマス前の温かな雰囲気を楽しめるイベントです。

イベント当日、エコキャンキャンパスゼミのメンバーは、来場者参加型で行う「こくベジアート」の企画を行います。紙細工のツリーに折紙や紙で作ったこくベジのオーナメントを飾ったりし野菜ツリーを作成したり、こくベジの塗り絵を通して季節の野菜を知ってもらう取組みを行う予定でいます。

【こくベジのじかん】

日時:2018年12月16日(日)11時~15時
場所:国分寺市立cocobunjiプラザ(国分寺市本町3-1-1cocobunjiWEST5階)
内容:マルシェ(農産物・飲食物販売)、ライブ演奏(出演:松本敏将、aolani、D.W.ニコルズ)、ワークショップ(クリスマスリース・オーナメントづくり、漬物体験など)
費用:入場無料

大学ニュース