コミュニケーション学部
山田 晴通 教授ゼミ
ポピュラー音楽について考える
学びのキーワード
#ポピュラー音楽 #社会学 #歴史 #地域
現代社会の文化現象としてのポピュラー音楽の社会的な意義を考えます。
演習の授業に臨むにあたっては、主体的にそれぞれの時点での課題を把握し、予習復習に取り組むことが求められます。特に各自のゼミ論についての発表の際には、自身の発表の準備を適切に行うことはもちろん、普段から他のゼミ参加者の研究テーマにも関心を持ち、関連する事項について自ら自習することを心がけ、特に、次回の発表予定者のテーマについては、必ず事前に関連事項についての理解を深めるよう予習に取り組むことが必要です。
また、自身の発表を行った際に、発表の成否についての反省を含めた復習を適切に行うことはもちろん、他者の発表に際しても、議論のなかで提起された論点について、関連する事項について、文献学習、インターネット上の情報収集を含め、復習することも当然です。1期の授業では、学術論文の探し方、読み取り方の習得とともに、共通テキストの輪読を行い、さらにゼミ論テーマの選定に向けての議論をします。2期には、おもにゼミ論の進捗についての中間発表を重ねます。
ゼミDATA
担当教員
山田 晴通教授
研究分野
社会経済地理学
主な担当科目
地域文化論/音楽文化論
ゼミの活動形態
- ゼミ合宿
- 企業・地域とのコラボレーション
- コンテスト出場
- フィールドワーク
- ケーススタディ
- ワークショップ
- グループワーク
- 個人研究
- クラウド・ファンディング/募金活動
- 海外ゼミ研修
- 他ゼミとの合同活動
- プレゼンテーション
- データ分析
- 文献講読
- イベント開催
- ディベート
- ゼミ論集作成
- ゼミ研究報告会
受講可能学部
- 経済
学部 - 経営
学部 - コミュニケーション
学部 - 現代法
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学科 - 経営
学科 - コミュニケーション
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学科
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学科 - 流通マーケティング
学科

