もっと深く。もっと広く。もっと前へ。
考え抜く。それは東経大の創設者からの伝統です。明治・大正の実業家であった大倉喜八郎は、建学の理念である「進一層」の気概を胸に、幾多の困難を乗り越えて200社以上の企業を立ち上げました。「考え抜く実学。」を実践し、日本の近代をつくることに尽力した大倉喜八郎の想いは、120年を経た今もしっかりと東経大生の心に受け継がれています。
東経大の理念
本学の前身大倉商業学校の創立者である大倉喜八郎は、時代に先駆けた思考と行動力を持った実業家でした。その精神は、現在の東経大に脈々と受け継がれ様々な教育へとつながっています。その人物像に迫り、想いを形にした東経大の今を紹介します。
その時、喜八郎は動いた!シリーズ
Education & Research
学びと研究
未来を切り拓く学びを。
5つの学びのフィールドと
1つのプログラム
生涯の「師」と「友」に出会う
学びの場は、正課内だけではありません。クラブ・サークルやボランティアなどの課外活動など。さまざまな経験を通して得られるたくさんの出会いが、あなたを成長させます。
学びを支える充実のサポート

国分寺キャンパス
教室棟や研究棟、環境共生型図書館のほか、大倉高等商業学校の講堂の面影を残した100周年記念館など、施設が充実している国分寺キャンパスでは、食堂やラーニングコモンズ、ダンススタジオなどが入る新棟のリニューアル工事が進行中です。
国分寺キャンパスリニューアル計画 国分寺キャンパスへの行き方
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武蔵村山キャンパス
陸上競技場、サッカー場、野球場、テニスコート、体育館などの体育関連施設や、ゼミやクラブ・サークルなどの合宿ができる研修ハウスが揃っているのが武蔵村山キャンパスです。
国分寺キャンパスとはスクールバスが運行しています。
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