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コミュニケーション学部

コミュニケーション学科

現代のコミュニケーション環境における様々な課題を解決して
創造的な構想力を示せる人材を育てます


人と人の間や企業・組織、また異文化間において行われるコミュニケーション、そしてコミュニケーショ ン手段であるメディアや言語表現の理論と実践を学びます。3コース制による専門的な学びに加え、どのコースに所属しても学生の興味・関心に合わせてさまざまな学習ができるよう設計されています。コミュニケーションのあり方を考え、多様化する社会、文化のなかで良好な関係を築く力とともに、情報社会が抱える課題を見出し、快適なコミュニケーション環境を創造する力を養います。

学部長からみなさんへ

コミュニケーション学部
柴内 康文教授
コミュニケーション学部長柴内康文教授

インターネット環境の発展やグローバル化の進展など、現代社会のありようはコミュニケーションと密接に関係するようになっています。いまや社会と切り離せないこのコミュニケーションについて、その理論や、現状を分析するための技術、そして効果的な表現の技法を学び、「実践的な知力」を習得することがコミュニケーション学部における学びの目的です。
1年次からコミュニケーションの理論、社会分析や表現の基礎を学びはじめ、2年次からは「メディア」「企業」「グローバル」の3コースのうちいずれかを選択して専門性を高めていきます。少人数によるゼミ(演習)や実習型のワークショップが充実していることも、本学部の特色です。

4年間の流れ

4年間の流れ

授業の様子