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東経大について

東京経済大学は「社会科学」を実践的に学べる文系総合大学です。
120年の歴史を持ち、多くの卒業生が経済界をはじめ、各界で活躍しています。
武蔵野の面影を残す「国分寺」にメインキャンパスを持ち、
自由闊達な環境で自立した若者たちの未来を強力にバックアップしています。

東経大のあゆみ

東京経済大学は、1900(明治33)年、明治・大正期の実業界の雄である大倉喜八郎により、
当時の赤坂葵町(現在の東京・虎ノ門「ホテルオークラ」隣接地)に創立された大倉商業学校を前身としています。
以来、大倉高等商業学校(大倉高商)、大倉経済専門学校を経て、戦後、東京経済大学へと発展。
これまで120年の歴史のなかで、経済界をはじめ、各界で活躍する人材を多数、送り出してきました。

歴史・沿革

日本社会の担い手を各界に送り出してきた120年の歴史をご紹介します。

概要・歴史

教育・各種方針

大学の取り組み

大学運営

2020年、創立120周年を迎えます

東京経済大学は、2020年に前身の大倉商業学校創立から120周年を迎えます。
本学はこの120周年を節目に、教育・研究の一層の充実と、そのために必要となる施設の整備を計画し、本学のさらなる発展の基礎を築きたいと考えています。