経済学部
安田 宏樹 教授ゼミ
労働経済学・行動経済学の理論と実証
学びのキーワード
#データ分析 #インゼミ #グループワーク #個人研究
インゼミやグループワークを通じて、経済学の考え方とデータ分析方法を学ぶ
2026年度は「労働経済学・行動経済学」を1年間のテーマとし、
経済学の理論とデータ分析方法について学びます。
1年間のゼミ活動の流れは以下のようになっています。
(1)その年のテーマの重要文献の輪読
(2)ディベート形式のインゼミ
(3)データ分析演習
(4)グループ論文の作成と研究報告形式のインゼミ
(5)個人論文の作成
本ゼミでは、インゼミによる他大学との交流も重要視しています。
これまでに、以下の大学のゼミとインゼミをしてきました(五十音順)。
慶應義塾大学 近畿大学 九州産業大学
高崎経済大学 千葉大学 東京理科大学 法政大学
ゼミを通じて文献を読み、データで考え、議論し、論文としてまとめる力を
身につけることを目指します。
ゼミDATA
担当教員
安田 宏樹教授
研究分野
労働経済学
主な担当科目
労働経済学ab/データで学ぶ経済学/ビッグデータの経済学/公共選抜研修プログラム
ゼミの活動形態
- ゼミ合宿
- 企業・地域とのコラボレーション
- コンテスト出場
- フィールドワーク
- ケーススタディ
- ワークショップ
- グループワーク
- 個人研究
- クラウド・ファンディング/募金活動
- 海外ゼミ研修
- 他ゼミとの合同活動
- プレゼンテーション
- データ分析
- 文献講読
- イベント開催
- ディベート
- ゼミ論集作成
- ゼミ研究報告会
受講可能学部
- 経済
学部 - 経営
学部 - コミュニケーション
学部 - 現代法
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学科 - 経営
学科 - コミュニケーション
学科 - 現代法
学科
- 国際経済
学科 - 流通マーケティング
学科

