東京経済大学

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創立120周年記念事業の概要

東京経済大学は、2020年に前身の大倉商業学校創立から120周年を迎えます。
本学はこの120周年を節目に、教育・研究の一層の充実と、そのために必要となる施設の整備を計画し、本学のさらなる発展の基礎を築きたいと考えています。

教育研究の充実
施設・設備の充実

新次郎池
新次郎池

  • 国分寺キャンパス第2期整備事業
  1. 「新葵陵会館(仮称)」「新教育研究棟(仮称)」「新研究棟(仮称)」の建設
  2. 新次郎池周辺整備
  3. 防災井戸の掘削
記念出版・展示
  • 『東京経済大学120年史』の編纂(通史編、資料編、普及版の発刊)
  • 創立120周年記念特別展示(大倉集古館予定)
記念事業・行事

銅像写真

  • 駅伝大会での活躍を支援
  • 学部主催記念事業・行事(現代法学部開設20周年記念行事を含む)
  • 『学生たちのはじめて物語』(2017年度入学生の成長の記録を映像化)
  • 『はじめて物語』(大倉喜八郎、東京経済大学、教職員、卒業生、在学生の『はじめて物語』を書籍化)
  • 「国際学生セミナー・国際ワークショップ」の開催
  • 「地域と環境の再生と発展―多摩・東京・世界―」、特別授業、 シンポジウム、記念出版
記念式典
  • ホテルオークラ東京で開催(2020年10月予定)


【資金計画の概要】

総事業費 90億円  寄付金 20億円

【国分寺キャンパス第2期整備構想】

配置計画図
配置計画図

国分寺キャンパス第2期整備構想委員会の構想による「配置計画図」。今後、詳細な設計を行い、実施プランを作成していきます。検討によっては「配置計画図」が変更される場合があります。なお、学生会館、第二研究センターについては、新施設完成後、取り壊しも含めて検討しています。



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