消費税を正しく求める

消費税を正しく求めるためには、1円未満を切り捨てることができるINT関数を使います。

=INT(数値)

指定した数値よりも0に近い整数に丸めた値を返します。

  

  1. セルB2をクリックし、[関数貼り付け]ボタンをクリックします。
    [数学/三角]-[INT]をクリックします。
    数値に[=A2*0.05]と入力します。
  2. セルB2に消費税が表示されます。
      *今回セルC1にはSUM関数が入力済みです。