「漏えいアカウント被害調査サービス」の利用について

[2022.01.27]

掲載(第1回実施):2021.02.16
一部更新・再掲(第2回実施):2022.01.27

この度本学では、株式会社ソリトンシステムズの「漏えいアカウント被害調査サービス」を利用しました。
内容につきまして、以下をご参照ください。


サービス概要

以前より、世界中の様々なサービスにおいて、アカウント情報(メールアドレス、パスワード)の漏えいニュースを目にします。 本学ではこの度、株式会社ソリトンシステムズの「漏えいアカウント被害調査サービス」を利用し、本学教職員、学生のアカウント情報(本学メールアドレス、パスワード)の調査を実施いたしました。

なお、当サービスで調査される漏えいアカウントは、その組織内部(本学内部)から流出したのものではなく、世界中の様々なWEBサービスに対するハッキング事件等で漏えいされたものになります。

以下、サービスの説明です。(いずれも株式会社ソリトンシステムズサイトより)


調査結果をもとに(重要)

調査により、漏洩されている可能性のある本学アカウント情報(本学メールアドレス、パスワード)の報告を受けております。

つきましては、対象者(本学教職員、学生)に対し、情報システム課アドレス(densan@s.tku.ac.jp)より、以下の内容のメールを送らせていただきます。
以下のメールを受け取られた方は、速やかに本学メールアドレスのパスワードを変更するようお願いいたします。

    以下メールは、2022年1月31日に送信いたします。

  • メールタイトル:【東京経済大学 情報システム課】「漏えいアカウント被害調査サービス」の調査結果のお知らせ
  • 送信元アドレス:densan@s.tku.ac.jp
  • メール本文:以下。
    mail-soliton.png