東京経済大学

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WEBページの保存方法

WEBページを保存する場合、いくつかの保存形式が指定できます。
画像も含めて1ファイルで保存することも可能です。

保存方法

  1. 保存したいページを開き、メニューバー「ファイル」→「名前を付けて保存」を選択してください。
  2. 保存時に「ファイルの種類」を選択し、保存します。
「ファイルの種類」 保存内容
Webページ、完全 そのページ内の画像等も含めて、完全に保存します。
保存場所に「○○.htm」というファイルと「○○.files」というフォルダができます。
 ・「○○.htm」 : そのページのhtmlファイル
 ・「○○.files」 : 画像ファイルやスタイルシートファイル等が保存されている。
IE以外のブラウザ(Netscape等)でも再表示可能です。
Webアーカイブ、単一のファイル 「Webページ、完全」と違い、「○○○.mht」という1ファイルで保存されます。
但し、IE独自の保存形式のため、IE以外のブラウザでは正しく表示できません。
Webページ、HTMLのみ htmlファイルのみ保存します。画像ファイルなどは保存されません。
画像などが不要で、テキストとレイアウトを保存したい場合に使います。
テキストファイル 画像もレイアウトも必要なく、テキスト情報だけが欲しいときに使います。
保存ファイルは「○○.txt」というテキストファイルになります。

※参考:必要なテキスト部分だけ保存したい場合

  1. 必要部分をマウスでドラックして反転させ、右クリックからコピーを選択。
  2. スタート」→「アクセサリ」→「メモ帳」を起動。
  3. メモ帳」の画面に貼付けし、メニューバー「ファイル」→「名前をつけて保存」を選択。

情報システム課