
東京経済大学の学生支援に関して、羽貝正美副学長にインタビューした内容がYahoo!ニュースのタイアップ記事として、2026年1月9日(金)から掲載されています。
記事では、物価の高騰など経済的に厳しい状況が続く社会情勢を踏まえ、首都圏外出身の学生が東京経済大学で安心して学べる環境をどのように整備しているかについて、詳しく紹介されています。
今回の特集記事では、東京経済大学が推進する多面的な学生支援体制が取り上げられています。
【経済支援】2026年度新設の給付型奨学金
首都圏外出身の自宅外通学者を対象とした、返済不要の「めざせ!大倉喜八郎 進一層奨学金(年間最大50万円給付)」を導入。
国の修学支援新制度との併用も可能(第Ⅰ区分除く)で、東京での学びを経済面で強力にバックアップします。
【生活支援】キャンパス正門前に「新女子学生寮」が誕生
2026年4月、国分寺キャンパス正門から徒歩10秒の好立地に「教育寮」をコンセプトとした女子寮を新設。
100円朝食の提供や、2026年9月完成予定の新施設「葵テラス」など、学びと交流を促進するキャンパスリニューアルについても触れられています。
【キャリア支援】手厚い個別面談
年間約1万件にのぼる個別面談や、難関資格の取得や留学、語学力向上といった学生のチャレンジを大学が経済的に強力にバックアップする「アドバンストプログラム」を紹介。
就職希望者就職率95.4%、就職先満足度95.2%など、高い実績の裏側にある、一人ひとりに寄り添う支援体制が紹介されています。
羽貝副学長はこの記事の中で「私たちが何より重視しているのは、”学びたい”という気持ちです。経済的な事情や環境によって機会が制限されることがないよう、意欲のある学生を可能な限り支援し、挑戦を後押ししたいと考えています。この姿勢は、本学の建学の理念である”進一層”にも通じています。
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